
ソビエト連邦時代に建てられた、様々な形のバス停の写真17枚。
写真家のクリストファー・ハーウィグ(Christopher Herwig)が撮影したもので、形も大きさも自由奔放なデザインがなかなか面白い。
でもバス停である以上、せめて座る場所と屋根くらいは作ったほうがいいんじゃないかとは思う。
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