
世界最大の陸産巻貝であるアフリカマイマイ科の一種、学名(Archachatina marginata ovum)の卵から成体までの成長を2分にまとめた映像。
卵の大きさからして普通のカタツムリとは比べ物にならないくらいデカくて、ウズラの卵と同じくらいのサイズ。
撮影者は素手で触れているけど、広東住血線虫の中間宿主であるため、這った跡に触れるのすら危険とのこと。
【関連】
孵化した直後、自分の卵の殻をモシャモシャ食べる巨大カタツムリ
続きを読む
TOPページ > 世界最大のカタツムリの一種が成長する様子を2分で見た映像

続きを読む