恐怖のナポリタン

ある日、私は森に迷ってしまった。
夜になりお腹も減ってきた。
そんな中、一軒のお店を見つけた。
「ここはとあるレストラン」
変な名前の店だ。
私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。
……なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
私は苦情を言った。
店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は平気みたいだ。
私は店をでる。
しばらくして、私は気づいてしまった……
ここはとあるレストラン……
人気メニューは……ナポリタン……


なんとも不思議な話だけど、同じような話で「私の髪は長いもの」がある。

恐怖のナポリタン

ある日、私は森に迷ってしまった。
夜になりお腹も減ってきた。
そんな中、一軒のお店を見つけた。
「ここはとあるレストラン」
変な名前の店だ。
私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。
……なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
私は苦情を言った。
店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は平気みたいだ。
私は店をでる。
しばらくして、私は気づいてしまった……
ここはとあるレストラン……
人気メニューは……ナポリタン……

なんとも不思議な話だけど、同じような話で「私の髪は長いもの」がある。

ある村で少女が言った。
「大変、みんな寝たままなの。」
確かに周囲の民家を調べてみると、村人全員まだ昼間だというのに寝ていた。
老若男女村人全員が寝ているのだ。不思議に思った私は少女に尋ねた。
「何でお嬢ちゃんは起きているの?」
少女は答えた
「だって私の髪は長いもの」
私はしばらく考えた、なるほど、そういうことだったのか。

なんじゃこりゃ?である。
どちらもわかりやすい文書で童話や昔話のような内容なのだが、結論がわかりそうでちっともわからない。なんじゃこりゃ?なのだ。
いろんな人が「こうじゃないかな〜?」と解説しているけど、どうもしっくり来ない。もやもやする。
無性に気になってしょうがないけれど、ひょっとしたら答えなんて無いのかな〜とも思う。

こういう不思議な話って結構あるのかな?
追加情報あったら載せますね。
 
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