1830年代に作られた、3Dイラストを楽しめる仕掛け本
1830年代に製作された、3Dイラストを楽しめる仕掛け本。

綴じ方と穴に工夫があって、穴を覗き込むことで、奥行きのあるイラストの風景を楽しめるようになっている。

立体的に見えるというか、立体的に配置されているから立体的に見えて当たり前という、ある意味では力技な手法。

現代でも同じような仕組みで、LEDで光らせたりするタイプの作品が人気あったりするよね。



























































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1830年代に作られた、3Dイラストを楽しめる仕掛け本