青地に白の標識に描かれているのは、左右に区分けされた自転車と人、それぞれの矢印。

標識の先に続く白線を見れば、左が自転車、右が歩行者のエリアである事は容易く想像できるけれど、それでも伝わらない場合もあるという一例。

そうじゃないんだけど、確かにそうとも理解できてしまうもどかしさ。





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