たとえ僅かな時間でも、わき見運転は危険だと理解できる事故映像
大型のトラックらしきものを運転している男と、車の前方それぞれを映した車載カメラの映像。

男は手元の何かを見ており、前方を確認していない状態で、手元の何かを後部に置いた直後に車はガードレールに衝突。

あれだけガードレールを破壊して止まらないってことは、かなり大きくて重い車両だよね。

右上の表示を見ると、時速90キロ近い速度で走ってるし、これでよく前方から目を離せるもんだ。



How to get fired
How to get fired





タグ
たとえ僅かな時間でも、わき見運転は危険だと理解できる事故映像