
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、なるべく人と人との距離を開けるソーシャルディスタンスが推奨され、人々が密になってしまうハロウィンは中止に。
そんなことを知らずに町へとやってきた、映画「ハロウィン」シリーズの殺人鬼、マイケル・マイヤーズさんは、標的となる人間が誰もいなくて困惑。
誰も発見できずに意気消沈していたところ、「マスクの装着は必要ない!むしろ有害だ!」と主張する反マスク派の女性があらわれて……。
いちおう、教訓とか風刺みたいなのも含まれているのかな?
- タグ
- コロナ禍で今年はハロウィン中止!標的が誰もいなくて困惑する殺人鬼、� $ArticleTagsLoop$>














この記事へのコメント
※コメント欄が表示されない場合、ブラウザの設定やアドオンを確認してみてください。
※URLや特定の単語を含むコメントはすぐに反映されず、確認後に公開されます。
1. 名無しさん
返信する
2. 名無しさん
返信する
どうも障害者らしいんだけど
障害者に反マスク論を吹き込む心無い人がいるんだね
3. 名無しさん
返信する
障碍者の人を批判出来ないから、盾にしようとしてるんだろうな。
病気・障害でマスクが出来ない人はしなくていいけど、
マスクにもちゃんと効果があるって研究結果の発表が昨日あったからな。
それなのに、「ウイルスは市販のマスクの網目よりはるかに小さいから全く意味が無い」とか、
ウイルスそのものが飛ぶというより飛沫と一緒に運ばれたりするわけで、
その指摘は的外れなのにww
身体の中に入るウイルスの量が少なければ重症化しづらいって発表もあったのに、
全く意味ないとかw
「ただの風邪!」とも反マスクデモのパネルに書いてあったな。
風邪である事は間違いないけど、ただの風邪じゃねぇ。
どう考えたって後遺症は酷いのに。
反マスクは勝手に感染して自室で勝手にひそかに逝ってりゃいいんだ。