
タイ、チェンマイにあるエレファント・ネイチャーパークにて、観光客と飼育員、ゾウのファー・マイさんで写真撮影をしていたら、いきなり飼育員を押しだすファー・マイさん。
どうやら連れていきたいところがあるらしく、無理やり連れて行かれた先は、子象のトン・エーさんの元。
望みを察した飼育員さんが子守唄を歌ってあげると、2頭はとても満足そうな様子に。
歌が好きだという感性とか、飼育員との信頼関係とか、いろいろ素晴らしい。
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- 観光客の相手をする飼育員さんを強引に押しやり、連れていっちゃうゾウ $ArticleTagsLoop$>









この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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プロ的には正しいポジションなのだろうか
2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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不思議な子守歌でバタバタ象を寝かせちゃう
4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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知らんかった
6. 名無しさん
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ゾウの飼育に関する技術体系が完成していて素晴らしい
もしかすると全然違う動物の飼育にも応用できるのが沢山あって
プロの飼育員は勉強しにいってたりするかもしれないね
7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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アンタはまた人間にうつつを抜かして!群れに戻りなさい!って感じで連れ戻されちゃった感ある
9. 名無しさん
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子守唄も癒しのパワーが出ているみたいに人間が聞いててもなんとなく心地よい感じがして不思議な感覚でした。
10. 名無しさん
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小象を守る時とか股下に潜り込ませるから安全な場所なんだと思う
11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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