
カンボジア、アンコールワットを訪れる観光客に向けて、マグネットやポストカード、笛などのお土産を販売するトゥッチ・サリクくん。
ほぼ独学で習得した12ヶ国語を使い分け、16ヶ国語で数字を10まで数え、英語や中国語の歌を歌うこともできる。
日本の子どもや学生たちの言語学習のために、彼を招聘して教えを請うべきじゃなかろうか。
【関連】
18ヶ国語を自在に話し、観光客に絵を売るオランダ人ストリートアーティスト
Boy Genius Speaks 12 Different Languages
Meet the Cambodian boy who speaks more than a dozen languages
Meet the Cambodian boy who speaks more than a dozen languages
- タグ
- 12ヶ国語を使い分ける、カンボジアの土産売りの少年 $ArticleTagsLoop$>

この記事へのコメント
※コメント欄が表示されない場合、ブラウザの設定やアドオンを確認してみてください。
※URLや特定の単語を含むコメントはすぐに反映されず、確認後に公開されます。
1. 名無しさん
返信する
2. 名無しさん
返信する
顔 S
生まれた国 F
3. 名無しさん
返信する
4. 名無しさん
返信する
5. 名無しさん
返信する
大過なく成長する事を願わずにはいられないね。
6. 名無しさん
返信する
多くの人が支援して今は学校行ってるかと。
7. 名無しさん
返信する