
カナダ、サスカチュワン州で農業を営むロン・ホルバートさんが紹介する、干し草や藁を束ねたロールベールを燃料とする装置。
彼の家2軒を温める暖房器具として機能しているほか、動画後半に出てくる穀物サイロ1棟を6日ほどで乾燥させられるとのこと。
暖房と乾燥それぞれのコストを年間5,000ドル以上も節約できる装置なんだとか。
こういう、一部の地域、業種の人しか知らないし使わないような機械を見るのって楽しい。
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- 洋画でよく見る藁の円柱、ロールベールをまるごと突っ込み燃料とする装� $ArticleTagsLoop$>

















この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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近所の一級河川の堤防の草も草刈り後にロールにして何処かに運んでるけどその後が気になる。
2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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再生可能エネルギーだし、Co2排出は実質ゼロだからおk
8. 名無しさん
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当然余ってる奴だろ。本業の方が大切だよ。
このような資源活用は良いと思う。
俺は桃農家やけど、空港整備で出た刈り取った雑草をタダで貰って、
敷き藁(保温、保湿、雑草除け)代わりにしたり、
ヌカと混ぜて肥料にしたりと、いろいろ使えるよ。
9. 名無しさん
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スコップで掻き出すとかだったらシンドイな
10. 名無しさん
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牛を食べた後の革で靴が作られて、米を食べた後の稲藁で草鞋を作ってたようなもので、こういう利用法はむしろガンガンやっていくべきなんだろうね。
11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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