
中国、北京在住のアダムスン・ペドロ・ニコルスさんが、新型コロナウイルスの影響下にある北京の様子を撮影。
閉店している店舗が数多く、外には人影がまばら。
スーパーマーケットに入る前には体温測定され、買い物客の人数はそこそこ、店員の服装やレジ待ちの間隔など、ウイルスへの対策を強化している様子。
毎年インフルエンザも風邪も流行するわけだし、普段からこれくらいの対策をしつつ、感染症と付き合っていくしかないのかもしれないよね。
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- 北京在住の外国人が撮影した、新型コロナウイルス影響下の北京市内の日� $ArticleTagsLoop$>





























この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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中国が皮肉な形で日本のマナーとルールの合理性を
学ぶことになったな。ゴミの分別に合理的な
意味がある事ももうすぐ理解できるかもな。
2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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日本の楽観主義者たちは怖がりすぎ連呼・・・
4. 名無しさん
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最低でも中国人の入国禁止はやってもらいたいよね。
ただ軽い風邪なんかで人が勘繰ってどっと医者に押し寄せて検査したりすると、武漢や韓国みたいに医療崩壊起こしちゃうわけで。。。
5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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技術力どうこうより新興企業のパワー感じるわ
7. 名無しさん
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日本では買えなくなってるから駅で見る限りでは装着率は70〜80%程度
中国人が日本のマスクを買い占めて持っていかれた結果がこの状態
なんか腹立つわ