
アメリカ、ユタ州モアブのキャッスルトン・タワーでロッククライミングしていたクライマーが、足を滑らせて60フィート(約18メートル)落下。
彼が頭部に装着していたカメラからの映像が恐ろしすぎる。
太ももがロープで擦れて火傷、ジーンズが破れ、脛に擦り傷を負ったものの、この後は予定通りのルートで登攀に成功したとのこと。
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