
1977年に公開された、スター・ウォーズ・シリーズの4番目にあたる「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」の、ダース・ベイダーとオビワン・ケノービの対決。
その後に公開された新三部作と比べると、どうしても見劣りするアクションシーンをファンがリメイク。
もはや公式リメイクと言われても納得するレベルの違和感の無さとレベルの高さ。
2個目の動画はメイキング映像。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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40年間、ベイダーのメットが一切セイバーの光を反射しないのだけが違和感だった。
2. 名無しさん
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3. エリートアスペルガー隆
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4. 名無しさん
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観ていて、そこに悲しみの気持ちはない。
一方「さらば宇宙戦艦ヤマト」は泣ける。
スターウォーズは見たこともない映像美に感動するだけだから、途中で観なくなった。
ハン・ソロが死んだシーンで泣いたやついるんだろうか?
5. 名無しさん
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こういう、今の目で見て見劣りする部分だけをクオリティアップしたバージョンを
製作したらファン大喜びだと思うんだが、公式が動かないもんかね。
6. 名無しさん
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いいものはただいいねって言えばいいだけなの
7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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公式の特別篇で、大分リメイクされてるんだが・・・。
一番の違いは、新たなる希望(1977)のジャバ・ザ・ハットで、
普通の恰幅のいいおっさんが出てた。
特殊加工する予定が予算的に無理だったらしい。
特別篇(1997)でみんな知ってる口のデカイ化け物になった。
9. 名無しさん
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いいわぁこういうの
10. 名無しさん
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公開当時観た時はなんも違和感なかったけどね。
このリメイク最高すぎるわ。
11. 名無しさん
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シリーズが進むにつれて、だんだん普通のチャンバラっぽくなってしまったのが自分的には残念だった。
12. 名無しさん
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