
レンガ16個(正確には15個と半分)を積み上げたロケットストーブと、32個(31個と半分)を積み上げたロケットストーブ、どちらの方がいいのかを実験。
16個の場合は500mlのお湯が沸くまでに5分かかり、32個の場合は6分以上。ついでに、動画2個目で44個の場合も調べたところ、やはり16個の方が早いという結果に。
筒を長くすれば上昇気流でガンガン燃える、みたいな気がしていたけど、どうやらそんな事もないみたい。
【関連】
薪を燃料にしつつ五徳にする、スウェーデン式ファイア・トーチ
デンマークの森の中で6日間生活する、無言のブッシュクラフト・ソロキャンプ映像
旅行やキャンプで役に立つ、ちょっとしたライフハックを山盛り詰め込んだ映像集
鍋としてもフライパンとしてもホッカイロとしても使える!電動キャンプストーブ「モーフクッカー」が凄い
- タグ
- レンガ16個と32個、どちらで作ったロケットストーブの方が効果的なのか、 $ArticleTagsLoop$>










この記事へのコメント
※コメント欄が表示されない場合、ブラウザの設定やアドオンを確認してみてください。
※URLや特定の単語を含むコメントはすぐに反映されず、確認後に公開されます。
1. 名無しさん
返信する
そこが不思議だ。
2. 名無しさん
返信する
3. 名無しさん
返信する
4. 名無しさん
返信する
一旦暖気したら32個のほうが早くお湯わくよ。
5. 名無しさん
返信する
火が立ち上がってから沸騰までの時間?
6. 名無しさん
返信する
500度くらいの窯焼き効率比較すると面白そう
7. 名無しさん
返信する
焚き木は、、、使った割り箸でもストックしておくかなww
8. 名無しさん
返信する
9. 名無しさん
返信する
10. 名無しさん
返信する
動画作成者はロケットストーブの仕組みを理解していないと思われる。
ロケットストーブは、吸気だけでなく断熱による2次燃焼が肝である。
温まらないとヒートライザーによる2次燃焼も無いから、
この実験では単純に熱源に近いほうが早く沸いただけ。
2次燃焼してないから煙が出まくってるし、
吸気だけなら火元の一次燃焼だけの単なる煙突効果だよ。
11. 名無しさん
返信する
ほんとロケットストーブの定義分類おかしくなってるよね。
ダウンドラフトが無い構造は違うと思う。
こんなの半端な断熱した煙道で湯を沸かしてるだけだから。
12. 名無しさん
返信する