
本物の飛行機、戦闘機では不可能な動きで飛行する、ロシアの戦闘機、MiG-29のラジコン飛行機。
最初は普通に飛行していて、1:30から垂直ホバリング飛行、着陸するのは7:20以降。
このサイズの飛行機であれば、ヘリコプター的な運用もできてしまうというのは面白い。
【関連】
時速なんと709キロ!世界最速のラジコン飛行機がさすがに速すぎる
スター・デストロイヤー型のラジコン飛行機は飛べるのか?実際飛ばして実験してみた
どうしても翼の中を通り抜けたくなる、環状翼ラジコン飛行機のフライト
恐るべき精度で高速機動。ラジコンヘリを自在に操る、アラン・ザボJr.の操縦テクニックがすごい
- タグ
- 本物の飛行機じゃ不可能な挙動で踊るように飛ぶ、MiG-29の大型ラジコン飛� $ArticleTagsLoop$>










この記事へのコメント
※コメント欄が表示されない場合、ブラウザの設定やアドオンを確認してみてください。
※URLや特定の単語を含むコメントはすぐに反映されず、確認後に公開されます。
1. 名無しさん
返信する
2. 名無しさん
返信する
3. 名無しさん
返信する
4. 名無しさん
返信する
5. 名無しさん
返信する
6. 名無しさん
返信する
7. 名無しさん
返信する
あの形のジェットエンジンラジコン飛行機じゃ無理だよ。
前面にプロペラがある機体なら、プロペラによる風が羽に当たって、羽の角度で姿勢制御できるけど、ジェットエンジンは前から空気を取り入れて後ろに噴射するから、羽にほとんど風が当たらないから、羽の角度を変えても姿勢制御が殆どできない。
スラスト・ベクタリング(噴射口の角度を変えられるベクターノズル)なら可能かもしれないが、双発エンジンだけだと無理だと思う。翼の先などにも噴射口がついてれば別だけど、操作がラジコンヘリ以上に難しくなるな。
ドローンの様な自動姿勢制御が必要になる。
8. 名無しさん
返信する
9. 名無しさん
返信する
10. 名無しさん
返信する
11. 名無しさん
返信する
って思って見てたらそのまま終わった
何がしたいんだこれ
12. 名無しさん
返信する
「ファンフライ」でググるといいよ
13. 名無しさん
返信する
14. 名無しさん
返信する