
アメリカでは一部の州を除き、火炎放射器は規制されておらず、市販されていて一般人が普通に購入できる。
ドローンについても一般に販売されているもので、この動画の火炎放射器搭載ドローン「TF-19 WASP」は、それら2つを最初から組み合わせて市販したもの。
最大7.6メートル離れたターゲットに点火可能で、燃料の容量は約3.8リットル。
道具は使う人次第ではあるけれど、誰でも購入できてしまうのは恐ろしい気もするよね。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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それとも、向こうではすでにそこら中を飛び回っていて
当たり前過ぎて誰も口にしないだけなのか
5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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10. 名無しさん
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民度の低い国なのかな。
11. 名無しさん
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