アメリカすごい。火炎放射器を装備したドローンが市販されてしまう
アメリカでは一部の州を除き、火炎放射器は規制されておらず、市販されていて一般人が普通に購入できる。

ドローンについても一般に販売されているもので、この動画の火炎放射器搭載ドローン「TF-19 WASP」は、それら2つを最初から組み合わせて市販したもの。

最大7.6メートル離れたターゲットに点火可能で、燃料の容量は約3.8リットル。

道具は使う人次第ではあるけれど、誰でも購入できてしまうのは恐ろしい気もするよね。

【関連】
さすがアメリカ。スズメバチの巣を火炎放射器で燃やし尽くして豪快に駆除
一般販売されている火炎放射器「XM42」を手に入れ、とても嬉しそうに火炎放射するお爺ちゃん
ドローンに搭載した火炎放射器で七面鳥を燃やす、豪快すぎる料理
「ひらめいた!ガソリンをリーフブロワーで吹き飛ばせば火炎放射器になるんじゃね?」……という大きな過ち



Throwflame - Introducing the TF-19 Flamethrower Drone















































タグ
アメリカすごい。火炎放射器を装備したドローンが市販されてしまう