
マスケット銃の取り扱いに詳しいお兄さんが実演してくれる、紙製薬莢を使ってマスケット銃に弾薬を装填する手順。
カートリッジボックスから取り出した紙製薬莢の一部を噛みちぎり、火蓋を開いた火皿に火薬を少々入れたら火蓋を閉じる。
残った紙製薬莢を銃身に入れたら、ラムロッドと呼ばれる棒でしっかり押し込めば装填は完了。
3分足らずの映像で、分かりやすい。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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先に火皿に点火薬入れたら
弾込め時に暴発で死ぬぞw
3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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紙製薬莢だから逆は無理だしハーフコックで安全確保してる
8. 名無しさん
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発射薬の一部を点火に使うんだから仕方ねーべ
9. 名無しさん
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それよりライフリングが無いツルツルの重心に丸い玉ってのがでかい。適当に当たった部分でスピンがかかるから、野球の玉でいうとシュートかストレートかカーブかフォークかが撃つたびにランダムに出る感じ。
前込めでもライフリングがあるミニエー銃なんかは有効射程が現代の銃と同じ程度の数百メーターとされている。これのせいで、射程距離50メーター程度を想定した戦術で戦ったアメリカの南北戦争が地獄になった。
10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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だから大人数で一斉に撃つんじゃないの
13. 名無しさん
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一生役に立たん知識だ。
14. 名無しさん
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ハーフコック知らないくせに知ったかぶるなよ
15. 名無しさん
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16. 名無しさん
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後の時代のリボルバーでもこの状態で銃口覗き込むような事はしない。
火縄銃は緩発式とか火蓋とかあるからまだわかるけど。
17. 名無しさん
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火縄銃は常に火薬と火縄が近い所にあるんだぞ
少しでも触れたら即ドカンだよ?
密集形態なら隣の人の火縄でも暴発の危険がある
対してフリントロックは
火打石が当て金に勢い良く当たらないと火種が発生しない
そのせいで不発も多かったんだけど
どちらが安全かは言うまでもない
とは言っても事故や不発が多いから
より安全確実なパーカッションロックに変わってくんですけどね
18. 名無しさん
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