
米カリフォルニア州サンディエゴで活動する家具職人、クレイグ・シボドー(Craig Thibodeau)が製作した、仕掛け満載のキャビネット。
他の引き出しを開けてからじゃないと開かない、時計の時刻を正しい位置に設定しないと開かない、引き出しをひっくり返して入れないと開かないなど、まるで謎解きゲームの中で出てきそうな仕掛けが満載で面白い。
よく使うものを入れておくには不便だけど、大事なものを仕舞ったり、できれば使いたくないものを入れておいたりするのには良さそう。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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「箱根細工のカラクリ」には負ける
3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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何が負けてるのか知らないが、ヨーロッパの家具ではよくあるカラクリ家具で
寄木細工のカラクリ箱と同じように家具職人の遊び心が満載の伝統あるものや。
5. 名無しさん
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えーと ここをこうして、こうして、これで鍵をゲホゲホ 焼死
6. 名無しさん
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うっかり忘れたり遺族が開けたいときに困る。
7. 名無しさん
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これも色々なギミックがあって面白いし、美しい
どちらかが影響を与えたと言うわけでもないだろうに、
この手のからくりを作ってしまう歴史的な背景なども気になるなあ
8. 名無しさん
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まあ軽めの最新版ってことで、いいんじゃない
9. 名無しさん
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何もかも「日本スゴイ」「日本が先」はちょっとイタい。
行ったことないだろうから言うけど、ヨーロッパに行ってみなよ。
数百年から二千年前から文明や技術というものが存在するから。
10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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むしろ遺族にこういう謎を遺して死にたい
12. 名無しさん
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