
足に装着して水流で一定高度を飛行する「Flyboard」から、気体を噴射して空を飛ぶ「FlyboardR Air」へ。
そして今度はバックパックを背負わなくてもいい、ハンドル付きの飛行装置「ZAPATA EZFLY」へと進化。
乗り降りが簡単になった上、機体の傾きを制御するのも容易に。
もう完全にSFの世界の乗り物なんだけど、今後はこういうのがどんどん増えていくと思うと楽しみで仕方ないね。
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これはまさにホバーボード!水噴射で飛べるFlyboardがスケボータイプに進化して楽しそうすぎる











この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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着地ポイントの設置も省スペースで済む。
4. 名無しさん
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日本でやると色々と批判や規制がすごそう
5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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これで遊ぶってなるとプロ以外ヤバイことになりそうだが
8. 名無しさん
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コラかと思った
9. 名無しさん
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10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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これ以上進歩しないのかね。
12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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こらアカンわ
14. 名無しさん
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姿勢制御が楽になったってことは傾きの検知をしているはず
さかさまになって尚噴射し続けるなんてことは無いと思うよ
墜落は免れないだろうけどね
そのへんフォローして湖上じゃなく硬い地面の上でもできるようになれば実用化に至る