
およそ1,000年前に作られ、現在まで穀物を粉にする動力として使われてきた、イラン北東部、ナシュティーファーンの風車。
粘土と木材、麦わらを組み合わせて作られているこの風車は、現在も使われ続けているものの、メンテナンスしているモハンマド・エテバリに続く後継者がいないため、いつ止まってしまうかも分からないんだとか。
現代の風力発電機と比べると非効率的なんだろうけど、ここまで現存した風車が失われてしまうかもしれないというのは寂しいし、勿体なさすぎるよね。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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技術保存の支援は無駄どころかまさかの
恨みをかったりテロの標的にされる恐れもあるので
関わらないのが一番。それぞれの国で努力しましょう。
4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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手でガシッと掴むのか?
7. 名無しさん
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なんだ、じゃあナウシカのパクリか