鉱山で木の柱が使われるのは、崩落の危険が音で判断できるからでは?という映像
古い鉱山で天井を支えるために木の柱が使われるのは、天井が崩落する際、柱がきしむ音で判断できるからではないか?という映像。

確かに、こんな音がしていたら、その場から離れなければと思うはず。

実際に崩落する瞬間だけど、撮影者さんたちよく逃げずに撮っていられるなと思った。

Ever wonder why miners use wooden pillars in old mines? Turns out, the creaking noise they make can signal when the roof is about to collapse. Credit: @martywrightii
byu/WrapOk9349 inDamnthatsinteresting



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