ロッククライミングで命を預ける相棒、ビレイヤーが有能だった瞬間
自然の岩壁登るロッククライミングにて、クライマーの安全を確保するのが、地上でロープを持つビレイヤー。

クライマーが落下した際、ロープを使ってクライマーを支える必要があるのだけれど、これはギリギリのところで大怪我せずに済んだパターン。

ビレイヤーが咄嗟に後ろに飛んで体重をかけなかったら、きっと間に合わなかったはず。

The support gave out, but his friend’s insane reaction time saved him
byu/frituurgarnituur innextfuckinglevel
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