
コインを素材に加工していくコイン彫刻家、ショーン・ヒューズによる、1973年製1セント硬貨を加工していく早回し映像。
硬貨に描かれたエイブラハム・リンカーン大統領がドクロに変化し、シンプルだった背景はきらびやかに加工されていく。
ドクロよりも背景の方が凄い。美しい。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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日本じゃ犯罪だから真似したらアカンよ
3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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1セント硬貨を引き伸ばして記念の刻印を入れる「ペニープレス」という機械が観光地などに普及しているくらい
6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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凄いとは思えない
硬貨でやる必要ないでしょ
10. 名無しさん
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道具はなんだろう
11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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でも硬貨でやろうが別ので作ろうが凄いと思うが
13. 名無しさん
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衝撃痕が全く見られないから、手ハンマーじゃなさげだけど・・・。
超音波カッターみたいな微振動型の電動ノミかな?
14. 名無しさん
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手押し鏨(graver)で削ってるんよ
海外の金属彫刻(エングレーブ)は肩か手で押す鏨が多いよ
指輪なんかの彫金で使うのと同じモンだね