
ロシアの企業が開発した人型ロボット、F.E.D.O.R.(Final Experimental Demonstration Object Research)による、拳銃を使用したデモンストレーション映像。
人間の手と同じように作られた左右の手に拳銃を持ち、狙いをつけて引き金を引いて発砲することができる。
開発者は「ターミネーターを作るのが目的ではなく、様々な分野で活躍できる実用的な人工知能を作っている」とのことだけど、結果ターミネーターとして活躍できそうなのも事実だよね。
ちゃんとロボット三原則仕込まないと。
【関連】
お片づけにゴミ拾い。清掃業務を訓練するBoston Dynamics社の人型ロボット「Atlas」
高機動かつ色々できる、ボストン・ダイナミクス社の新型ロボット「ハンドル」
イングランドに姿を現した、鉱夫の姿の巨大ロボット「Man Engine」
なんとも微笑ましい。ロボットのようなものに親愛の情を示す小さな女の子
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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日々進歩するロボットはいずれ三原則が完全に成熟する前に必ず1度大きな事故を起こす運命にあるな
そのタイミングがターミネーターの技術レベルでない事を祈る
3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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ウォッカと暴力以外で話題を提供してくれ。
チャイコフスキーとか偉人が泣いてるぞ。
7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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ロボット三原則はSFの設定?ふざけんな。
ロボット工学にも最初にでてくるし、産業ロボットを製作しているメーカーはその三原則は守るようにしている。今の産業用ロボットでも銃のトリガーを引けるチャックを設け、反動を関節で受けない構造にし、画像処理を使えば銃ぐらい打てる。
自分が設計した物で人間が死ぬなんてことが無いよう設計者はどれだけ気をつかっていることか。
10. 名無しさん
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私は産業ロボットの開発に従事している者です.
>>1や記事の投稿者が言及しているロボット三原則は小説"I, Robot"の中に登場するロボット三原則でのことを指していると思われますが,この三原則は産業ロボットには組込まれておりません.
組込まれているロボットはSFの世界だけではないでしょうか.
基本的に産業ロボットは無人空間での運用を前提としており,人間や物体がロボットの近くに近づいた場合,目標角速度を小さくする.または緊急停止するようJISまたはISOにて制定されているのみです.
特例として力覚センサを利用し人間との接触を感知するシステムが組込まれている場合は上記の通りではありませんが...
そもそもロボット三原則をロボットに組込むにはいくつかの課題があると思われます.
1つ目は"人間"や"危害"といった曖昧な表現をどのように定義するのか.
2つ目はまたロボットが外界に存在する全ての危険を予測するには現在のCPUでは演算能力が不足しており,フレーム問題が発生する事.
以上の2点は業界内でも解決している企業は私が知る限り一つもありません.
どちらのメーカのロボットにロボット三原則が組み込まれているのかを教えて頂けませんでしょうか.
宜しくお願い致します.
11. 名無しさん
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敵のロボットのピノキオってのにそっくりだけど
米軍だったな
12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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ー2020年ロボットとAIが出会った
14. 名無しさん
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それはロボット三原則じゃねえよ
15. 名無しさん
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SFにどっぷり浸かって生きてるんだろうな。自律型ロボットはまだ登場していないぞ。
16. 名無しさん
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17. 名無しさん
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18. 名無しさん
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19. 名無しさん
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20. 名無しさん
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グアムでならできる