
エンジンのピストン部分上部を分厚いガラスで覆い、内部が見える状態で駆動させたスローモーション映像。
普通は見ることのできない内部の様子を確認できるのはとても興味深くて面白い。
最初はガソリン、次はアルコール、最後がアセチレンを使った場合。
アルコールの時が一番分かりやすくて面白い。
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1. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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でも最後の成功バージョン、ススで真っ黒クロスケ!w
9. 名無しさん
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サイドバルブのエンジンだから相当な旧式エンジン。
点火方式もディストリビュータかもっと古い形式だろうから
今みたいなコンピュータ制御の点火と違って、
ピストン位置が排気行程でもアッパー手前で点火しちゃうんだよ。
10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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ビデオの説明では”See Through Glass Head”って言ってるけど、
切削の削りかすを見ると、樹脂に見えるな。
ガラスは普通の工作機械では切削困難だし、削ると粉になる。
アルコールって言っても、市販の水が混ざった消毒用アルコール
(プロパノール)使ってるし。
面白い実験なのに、すごい雑なのが残念だ。
12. 名無しさん
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