
アメリカ、フロリダ州マイアミの東にあるキー・ビスケーン島沖の海底にある「ネプチューン・メモリアル・リーフ(The Neptune Memorial Reef)」は、海を愛する者たちのために作られた海底墓地。
火葬したあとの遺骨をセメントと混ぜ合わせ、アトランティスをイメージした水中都市を作るための素材としている。
ここは魚たちのための漁礁になっているほか、一般公開されているダイビングスポットでもあるので、遺族がお墓参りに来ることもできるんだとか。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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人が手を下せばそこが愛していた海とは違う生態系が出来る
人が自然を調整しようなんておこがましい
人の意思が介入すれば人食いサメはだめでクマノミはいいなんて事になる
綺麗な魚だけを守るこういった狭い空間はエゴの塊
5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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