
16世紀のドイツの画家、ハンス・ホルバインの絵画「大使たち」に描かれたドクロのトリックアート。
角度を変えると正常な形が見えるこういうタイプのトリックアートを「アナモルフォーシス」というらしいけど、最古のアナモルフォーシス作品はレオナルド・ダ・ヴィンチのもので、ハンス・ホルバインもアナモルフォーシスを使う代表的な作家なんだとか。
トリックアート系の美術館でよく見る手法だけど、結構昔から存在するものだったんだね。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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思いつかなくて当時ありがちだった絵に
無理やり割り込ませちゃった感じかな。
6. 名無しさん
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これだけの事が出来るなら自然に配置するなんて造作もなかったろう
凡人釣るには分かり易くしないといかんからな
7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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正面から見た時は無意味な物体でしかないから
たとえ視界に入っていても意識からは除外される
10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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普通にすごかったぞ
試したかったんだろ
12. 名無しさん
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最初自分はこの部分をなんだと思っていたんだろうw