
2011年3月から2016年6月まで、5年に渡るパナマ運河の拡張工事を、ライブ中継サイト「アースカム」の設置したカメラで定点観測。
2分半ほどの映像にまとめた微速度撮影映像。
水が入る前の運河の様子が見られるのも面白いし、水が入った瞬間はちょっとうれしくなった。
【関連】
小さなトンネルが大きな陸橋に!陸橋建設工事の微速度撮影映像
ダムを端からどんどん壊してく!ゴールドレイ・ダム撤去工事の微速度撮影映像
高速道路上の陸橋を一晩で解体する、撤去工事の微速度撮影映像
ロンドン、レドンホール・ビルの建設を早回しで見る微速度撮影映像

















この記事へのコメント
※コメント欄が表示されない場合、ブラウザの設定やアドオンを確認してみてください。
※URLや特定の単語を含むコメントはすぐに反映されず、確認後に公開されます。
1. 名無しさん
返信する
年間15000隻ぐらい通って、1隻200万円ぐらい取るとか、やっていることヤクザだよね
しかもほとんどが、アメリカが占領してる時代に作られて、こいつら何もしてないし
2. 名無しさん
返信する
3. 名無しさん
返信する
集めた金で運河に投資してるのか?
地の利でボロイ商売だよな。
4. 名無しさん
返信する
何と言われようともこのまま続ければいいと思う。
「いやなら他を当たってください」というのは
どの商売でも同じこと。
5. 名無しさん
返信する
ここにしても中東にしても問題はあるが、アメリカは本当に悪魔
6. 名無しさん
返信する
まるごとタワーの一番上までひっぱりあげたのか。
7. 名無しさん
返信する