
「アラクノフォビア」はその名の通り、蜘蛛恐怖症を克服するために作られた、仮想体験アプリケーション。
ヘッドマウントディスプレイ、オキュラスリフトを装着した状態でプレイするゲームで、仮想空間内のテーブルに置かれた紙に書かれた「More spiders」を注視すると蜘蛛が増え、「Less spiders」を注視すると蜘蛛が減るというシステム。
怖いと感じる物と飽きるほど触れ合うと克服できるという荒療治もあるらしいけど、そこまで続けないと逆効果っぽいね。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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家に出る手のひらサイズのすばやいやつはマジで無理
4. 名無しさん
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そうすれば何かしら今までのイメージとは別なものが見えてくる
5. 名無しさん
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じっと見てたらあいつら見上げてきて目が合うんだよな
6. 名無しさん
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でかいやつは怖いけど
7. 名無しさん
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>>6
日本の蜘蛛は益虫しかいないんだけど、帰化したゴケグモさんはこわいね
8. 名無しさん
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ぜひこのゲームをやってもらいたい
9. 名無しさん
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この人に無理してやれとは言えないな、気の毒で
ていうかなんだそのヘッドセット笑
10. 名無しさん
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動画は最後まで見ようね