
MITメディアラボで開発中の「LineFORM」は、状況に応じて変形するヘビ型ロボット。
リストバンドのように巻き付いた状態から、タッチパッドとなって情報を入力、さらには受話器に変形して携帯通話。
PC内の3Dデータと動きを連携させて情報を入出力したり、腕に巻き付いて動きを入出力したりできるほか、電球アタッチメントを装着してスタンドライトにも変形する。
応用範囲がすごく広いし、LineFORM同士を連携させてもっと凄いこともできそう。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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こんなパズルみたいなオモチャ持ってたなぁ
3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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魔法使いの使い魔的な感じで未来人の必須アイテムになりそう
5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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自転車の見張りをさせておこう。
7. 名無しさん
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盗まれそうになったら犯人に巻きつき絞め殺すんだなw
8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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膝や関節の曲げ方まで人間や動物そっくりにする必要ないわけだし。
10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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だとした無線にして欲しかったな。
12. 名無しさん
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これ只のサーボモータだから。油圧式を採用してるビッグドッグの開発者たちがそんなもん考えてないわけないだろ。これはあくまでインターフェースとしての発明であって、構造はヘビロボットってものが既にある。