
スイス連邦工科大学チューリッヒ校で行われた、マルチコプターを用いた吊り橋構築の実験映像。
マルチコプターにロープを持たせて、土台となるパイプに絡ませ、ロープ同士をより合わせて固定していく。
まだまだロープに毛が生えたようなレベルの吊り橋だけど、建築関係も物流も、マルチコプターにお任せできる範囲はどんどん広くなっていきそう。
【関連】
スイス連邦工科大学ローザンヌ校で開発中の、未来の世界のネコ型ロボット cheetah-cub robot
小型無人航空機、Quadrotorで自動的に建物を建築するという可能性
家も印刷する時代!3Dプリンタで建築物を作るエンリコ・ディーニ
カメラはとらえた!マルチコプターを撃墜した鷹の奇襲攻撃












この記事へのコメント
※コメント欄が表示されない場合、ブラウザの設定やアドオンを確認してみてください。
※URLや特定の単語を含むコメントはすぐに反映されず、確認後に公開されます。
1. 名無しさん
返信する
2. 名無しさん
返信する
まあ、それだったら空輸するか。
明石海峡大橋を作る時、最初のガイドロープを渡すのにヘリコプターを使ったのが世界最初と言われたものだったが・・・
時代は進むな。
3. 名無しさん
返信する
4. 名無しさん
返信する
明石海峡だとマルチコプター使うと海風とかでどっかすッとんしまう
今架けるとてもヘリだと思うよ
5. 名無しさん
返信する
なるほど、風がネックか。
でも、風に合わせて姿勢制御をしてくれるドローンならそう遠くない内にできそう
6. 名無しさん
返信する
想像するだけでわくわくするわ
7. 名無しさん
返信する
8. 名無しさん
返信する
全て機械に作らせようとしてるのか。
アレは現地の人達は難なくやってたけど
思ってる以上にハイレベルな技術だからなあ。
9. 名無しさん
返信する
10. 名無しさん
返信する
吊り橋をくくりつけられたマルチコプターたちがやってきて、即席の橋を用意してくれるのかと思った
11. 名無しさん
返信する
それに縄ばしごを結んで手で引っ張ったほうが早くないか?