
俳優デビュー作の「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」から2015年公開の「ワイルド・スピード SKY MISSION」まで、ジェイソン・ステイサムが誰かをぶん殴るシーンのみを抽出し、そのパンチの数をカウントした映画マッシュアップ映像。
こうやって殴るシーンだけを集めてみると、殴る際の迫力とか、どんな風に殴っているかという分かりやすさがずいぶん違うもんだね。
【関連】
スティーブ・ブシェミが死んでるシーン、あるいは殺されるシーンのみを集めた映画マッシュアップ映像
ショーン・ビーンが死ぬシーン、あるいは殺されるシーンのみを集めた映画マッシュアップ映像
失われゆくニコラス・ケイジの髪を、映画の年代ごとに比較してみた
アクション映画が見たくなる!大量の映画からいい感じのアクションシーンを抽出したマッシュアップ映像








この記事へのコメント
※コメント欄が表示されない場合、ブラウザの設定やアドオンを確認してみてください。
※URLや特定の単語を含むコメントはすぐに反映されず、確認後に公開されます。
1. 名無しさん
返信する
ジェイソン・ステイサムはハゲの希望の星だな。応援してる。
2. 名無しさん
返信する
渋い演技派俳優になると思ってたのに、
まさか世界的アクションスターになっちゃうとはねえ
3. 名無しさん
返信する
4. 名無しさん
返信する
俺もだ。
内容空っぽの迫力だけの映画ばかり出ててちょっとガッカリだわ。
5. 名無しさん
返信する
6. 名無しさん
返信する
実際に殴るわけにはいかないから仕方ないのか