
登場人物も背景も乗り物も、もちろん恐竜もすべてレゴで作り上げ、名シーンを再現したストップモーションアニメーション。
父親と娘とで協力して作り上げ、制作にかかった費用は余裕の10万ドル超え。
コップの水に波紋が広がるシーンとか、懐中電灯の光でTレックスの瞳孔が小さくなるシーンとか、細かいところまで作りこみが素晴らしい。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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恐竜パーツはかなり人気らしいからオクで大枚はたいたのかもしれん
4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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これが中世土人帝国と先進国の差だね
最低賃金も労働環境も世界最低レベルの日本は先進国を名乗らないで欲しい
先進国に対する付加価値なくなっちゃうから
6. 名無しさん
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くち動かす外注で9万ドルとられたのかな
7. 名無しさん
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もっとコストを安く抑える方法もあるだろうけど
ここまでちゃんと作るっていう意志が何よりもすごい
8. 名無しさん
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