
4100万画素のカメラを搭載したノキアのスマートフォン、Lumia 1020で写真撮影した時に、スマホ内部ではどんな動きになっているのかをCGで表現したCM映像。
レンズから飛び込んだ光の粒子が、さらにいくつものレンズを通過し、6枚目のレンズを通過した先にある映像素子にたどり着く。
なんとなくでも、「デジタルカメラってこんな風になっているんだ……」というのが分かりやすくていい映像。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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なるほど!ありがとう!
7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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光子の特徴を真面目に再現したら、つまらないCMになると思うぞ。
9. 名無しさん
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