
イリノイ州とミズーリ州を結ぶ州間高速道路57号線をもう1車線広くする拡張工事の様子を撮影した映像。
現在の道路の脇に鉄筋を差し込み、新たに敷設する部分の鉄筋を縦横に張り巡らせる。その後流し込んだセメントは重機でならしたあと、手作業で綺麗に整えていく。
工事の様子ってついつい見ちゃう。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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でも手間がかかるみたいだから普及しづらいみたい。
5. 名無しさん
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ただ、摩擦はよく働くからスリップしないという利点がある。
6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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しかも撮影センスが抜群で見入ってしまった。
8. 名無しさん
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しかし、端っこを支えるものが何もないみたいだけど崩れないのかね。
9. 名無しさん
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10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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対してコンクリートは高耐久でライフサイクルコストで考えると逆に安く上がる場合もあって諸外国のような大重量車両の多い道路向き
どちらが優れているか、ではなく長短考慮しての適材適所が一番効率的かと
12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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14. 名無しさん
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15. 名無しさん
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16. 名無しさん
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ケミカルアンカーだからコンクリートじゃなくて接着剤
17. 名無しさん
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18. 名無しさん
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枠作らなくても流れないとは
19. 名無しさん
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