事故により下半身が麻痺してしまい、後足を動かすことができなくなってしまったハリネズミ。自由に歩くためには引きずるだけの下半身は邪魔。ならばタイヤで解決しようと、装着型の車椅子を身につけることでここまで自由に行動できるようになったのだ。チリ、サンティアゴにある動物病院の獣医さんが処置したもの。
事故により下半身が麻痺してしまい、後足を動かすことができなくなってしまったハリネズミ。自由に歩くためには引きずるだけの下半身は邪魔。ならばタイヤで解決しようと、装着型の車椅子を身につけることでここまで自由に行動できるようになったのだ。
この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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「なんかわからんが動きやすくなったぞ」て感じかな?
4. 名無しさん
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泣き声にかぶっちゃ〜う(課長こわれる)
5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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この子に限らず、いつまで生きられるか分からないけど
今持ってる命を精一杯使い楽しんで生きる為の手助けとして
プラスになってるんだとしたら素敵だなぁ〜って思う
7. 名無しさん
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もう少し素直な気持ちで見ろ。心が貧しすぎる。
少なくとも動きやすくなったという点では、この子にとって
幸せなことだと思うが。
8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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人それぞれの感じ方を否定して,自分の考え方を押し付けるのも良くないぞ.
10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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犬の場合の車椅子もそんな感じ
14. 名無しさん
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普段プラモで鍛え上げてきた超軽量化、高度改造スキルを発揮する時が
クールな小動物専用のホイールチェアを期待してるぜ
15. 名無しさん
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16. 名無しさん
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小動物だから別にいいか
17. 名無しさん
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18. 名無しさん
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ネズミにとっては動けないのは相当なストレスだろうから
それを解消してあげたのは素晴らしいことだ
もともと長生きするわけじゃないんだから
19. 名無しさん
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20. 名無しさん
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21. 名無しさん
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22. 名無しさん
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23. 名無しさん
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ペットに起こる事故ってことは確実に人間の責任なわけで
同じ悲劇を生まないためにも事故内容の説明と注意は必要だと思うが。