今から10年前に撮影された、タコの恐るべき擬態能力を収めた映像。撮影したのは海洋生物学者のロジャー・ハンロンで、その後もタコやイカの擬態について研究を続けているのだ。
彼らがこんなに素早く体表を変化させられるのは、体表面にある黄色、赤、茶色の点を蠢かせ、それぞれのサイズを変化させているからなんだそうな。
タコやイカのこうしたカモフラージュ能力を研究し続けて人工的に再現できるようになれば、このレベルの迷彩能力を持った服は実現可能だってことだよね。
今から10年前に撮影された、タコの恐るべき擬態能力を収めた映像。
この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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地上界でランク入りする捕食者になりそう
4. 名無しさん
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ワサビ醤油が合うんだよね
5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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何度見ても、まるでCGの特殊効果みたいだ。