広島大学発のベンチャー企業、HUMANIXが開発したiSAVEは、車へのさまざまな衝突を和らげる衝撃吸収自動車ボディー。このiSAVEを採用した電気三輪自動車は最大時速50キロ、家庭用のコンセントで充電が可能で、8時間の充電で30キロメートルの走行が可能。価格は79万円。
ここまでボリュームたっぷりのクッションとは言わないまでも、普通の車のバンパーももう少しクッション性が高くてもいいんじゃないかとは常々思うね。
広島大学発のベンチャー企業、HUMANIXが開発したiSAVEは、車へのさまざまな衝突を和らげる衝撃吸収自動車ボディー。
この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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布製と言うのがまた・・・10年で紫外線劣化して破けないだろうな?
中は空気だけって事は無いだろうしスポンジでも入れてるか?
2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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実際、それなりのグレードの国産車だと、
自動衝突防止装置は標準装備になりつつあるね
7. 名無しさん
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ぶつかって人が倒れたら上から乗られてタイヤと車体下に轢かれておわり
8. 名無しさん
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って事だろ?
9. 名無しさん
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10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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この発想はなかったわ
低反発ウレタンフォームで作ったほうが衝撃吸収力があるんじゃないか
14. 名無しさん
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