アメリカ、イリノイ大学、物質科学&工学科のジョン・A・ロジャース教授が開発した、これまでにない新しい電子回路。シルクとマグネシウム、シリコンを素材としていて、水に濡れるとみるみるうちに溶けていき、すべて残らず溶けてしまう上に人体には無害。
たとえば薬と同じようにカプセルに入れて、一定時間だけ体内で動作する電子装置を作ることもできるし、自然に変える優しい電子装置を作ることも可能。
純粋に軽量であること、柔軟であることから、小型軽量化が求められる機械にも応用できそう。
以前紹介した電子回路をコンタクトレンズの中に埋め込むような話にもピッタリの代物だよね。科学の進歩すごい。

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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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安かったらカンニングにも使えるな
3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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これはすごいな
5. 名無しさん
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世界各国の諜報機関もニャッとしてそうですが。
6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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中国「ピコーン!」
8. 名無しさん
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でも用途次第じゃ怖いな
9. 名無しさん
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あ、フェルプス君。ちゃんと水かけてね。
10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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地球の地殻はほとんどがケイ素なんだから
水溶性なら自然に還るってことで間違いではないと思う
14. 名無しさん
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15. 名無しさん
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16. 名無しさん
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すごいんだけど使いどころが少なそう
17. 名無しさん
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回路だけでなにかできるようなものってなんかあるか
18. 名無しさん
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19. 名無しさん
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20. 名無しさん
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21. 名無しさん
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22. 名無しさん
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