水菜やリーフレタスなどの葉野菜を中心に、駐車場1台分のスペースで年間1万株もの野菜が収穫可能なボックスタイプの植物工場ユニット、アグリキューブ。大和ハウス工業が開発したもので、野菜の生育状況にあわせて光を当てる照明器具昇降システムや、栽培棚を清掃する養液循環・排水システムなどをパッケージ化したもの。
現在は外食産業向けに普及を進めていくようだけど、将来的にはもうちょっと小型のものが一般家庭にも普及していくかもしれないね。
安心安全な食べ物を求める人ならば、自分で手軽に育てられるこうしたユニットが最適。
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駐車場1台分のスペースで年間1万株生産できる植物工場ユニット #DigInfo
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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今作れる野菜の内容だと微妙かな
3. 名無しさん
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リーフレタス水菜中心ならさらに半分かな
商売でやるには元が取れないにもほどがある
書いてある通り、飲食店の目玉というか飾り付けに一台みたいな売り方がしたいんだろうな
4. 名無しさん
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ただ、年間に何度も同じ野菜を作れる。
その上、生で食っても絶対無菌・無農薬に虫食いも無しだ。
たくさん作れて、高価にできる理由もある。
野菜製造機械がバカみたいに高価でも、元は取れる可能性はある。
5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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つうことで大豆をなんとか栽培できるようにしてほしい
7. 名無しさん
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その電気をこういう食料系に向けて使えば食糧危機なんてなくなると思う。
8. 名無しさん
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これか
たけえ
9. 名無しさん
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10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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確か半年かかる葉物野菜が3〜4ヶ月でできてしかも栄養価が高いって紹介されていたと思うけど。実際はどうなんだろうね。
一畳程の面積でも可能だと農業のありかたが今以上に色々と変わりそうだね。
14. 名無しさん
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綺麗事言ってないで積極的に外貨も稼ごう!!
15. 名無しさん
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16. 名無しさん
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ユニットの耐用年数とコストを考えて何年で元がとれるのかはっきり言ってくれw
17. 名無しさん
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肉はそのうち再生医療分野から合成できるようになりそうだし
あと何年くらいでできるようになるのだろうか
18. 名無しさん
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もっと大規模にやれよ
19. 名無しさん
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これを続けることで、どこにどんな影響を与えるのかが、気になって気になって
20. 名無しさん
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21. 名無しさん
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阻害している細菌やら何やらは数が減ってくるかもね
22. 名無しさん
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これは設備を小型化してパッケージにしましたってだけ
超基本的な知識もなしに不安がってるアホが多いと原発問題がぐだるのも当然って感じするわ
23. 名無しさん
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バイオなり、基地内の排泄物の利用をシステムに包括したら月で生野菜のサラダなんてのも可能なのかな。
24. 名無しさん
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これを設置したら土地って畑と同じ税金になるのだろうか?
天下りの区画整理でやられた農家の土地でも、また畑しようとすると
前より税金高くなってるし^^;
ほんと、お国って他人の邪魔と自身の懐の蓄えには容赦ないわ
25. 名無しさん
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こいつのせいで値段高いんだわ
26. 名無しさん
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レタスだと500株もたぶんつくれない。
ミズナだと3-4株で1パックで100円ぐらいだから300パックしか作れない
それでも月30000円
レタスだと、2株1パックで100円ぐらいだから、250パックしか作れない。
月25000円の収入で電気代と人件費引いたらとんとんで
それからどやって800万回収するのか聞いてみたい。