MITメディアラボにて研究されている、磁力を利用して鉄球を空間の中に固定、移動させることができる装置、ZeroN。エリア内であれば好きな位置に固定させたり、プログラムに応じて空間内を移動させたりできるほか、鉄球の位置をカメラ位置に見立てて3Dモデルに反映させることも可能。
もっと研究が進んで部屋全体がZeroNになったり、ジェスチャーや脳波での操作が可能になれば、X-MENの敵、磁力を操るマグニートー気分で楽しむこともできちゃうよね。楽しみ。
MITメディアラボにて研究されている、磁力を利用して鉄球を空間の中に固定、移動させることができる装置、ZeroN。
この記事へのコメント
※コメント欄が表示されない場合、ブラウザの設定やアドオンを確認してみてください。
※URLや特定の単語を含むコメントはすぐに反映されず、確認後に公開されます。
1. 名無しさん
返信する
2. 名無しさん
返信する
仰るとおりですね、こんな動画に1番にコメント出来る1さん脱ニート頑張ってください。
3. 名無しさん
返信する
青年の話し方が気持ち悪い。
なんで、顔を左右に振り向きながらドヤ顔なんだよ。
4. 名無しさん
返信する
うすい鉄の服を着て、人間も浮遊できるようになったらいいなあ。
でも、それほどの物を浮かばせる磁力だったら、血液中の鉄分に影響がでてしまうかな?
衝撃にデリケートな物質を運搬する際にも使える?かもしれない。
ともあれ、わくわくしてしまう。
5. 名無しさん
返信する
回転までは制御できないまでも、Y,X,Z軸の精密固定くらいできそうなもんだが~
6. 名無しさん
返信する
7. 名無しさん
返信する
8. 名無しさん
返信する
たしか鉄球の位置検出にフォトダイードをつかってたきがする。
10年位前だけど
9. 名無しさん
返信する
日本人はなんでこういうことできないの?
海外の大学でこういうことしてる日本人って見たこと無い気がするんだけど
10. 名無しさん
返信する
発想が無限というか、遊びみたいなことが研究になって、すばらしいと思うよ。
11. 名無しさん
返信する
玉の位置検出がすばやく正確に出来る技術がいままで無かったのだと思う
12. 名無しさん
返信する
へー、メディアラボの所長って日本人じゃなかったのかー。
13. 名無しさん
返信する
14. 名無しさん
返信する
制御工学の教科書に大抵出てくる装置です