都市部の田んぼの中で発見された黄色いオタマジャクシから育てられたという、ニホンアマガエルのアルビノと思われる固体。鼻からおしりまでの長さが1.5センチほどとのこと。
サイズが小さく、色素も薄いため、内臓がまる見え。
なんとも美しい透明カエル。
情報:イッソスさん
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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小さい身体の中のさらに小さい心臓が、せっせと動いてるのがよく見える
6. あい
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可愛いですね。
7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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ヤフオクに出せば5-6万で売れる。
というか俺はそこまで出せる。
9. 名無しさん
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10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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>>4
血管見えてるし、血も見えない?
毛細血管までは、解像度の問題か、ほとんど見えないけど
12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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内臓が光線でダメージを受けるとかのデメリットってあるよね。
カエルだからそんなには日光には当たらないと思うけど。
でも心臓が動いているのを見るとなんだか神秘的な感じがするな。
当たり前だけどこの小さい生き物にも命があるってのが。