スイスにある標高3975メートルの山、アイガーの北壁は、もっとも登攀が困難だと言われる三大北壁のひとつ。プロのアルピニストでも登り切るのに2日間はかかる北壁を、スイス最速のアルピニストであるウエリ・シュテックさんは、2時間47分33秒という短時間で成し遂げたのだ。
三大北壁の残り2つ、グランドジョラスの北壁も2時間21分、マッターホルンの北壁も1時間56分ですでに登頂を果たしているのがさらに凄い。
スイスにある標高3975メートルの山、アイガーの北壁は、もっとも登攀が困難だと言われる三大北壁のひとつ。
この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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絶対に普通の人間と体の構造が違う
4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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どうやって撮影したんだ?
空中撮影にしてはブレが無いんだけど・・・
7. 名無しさん
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やっぱり普通に降りていくの?
8. 名無しさん
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×ストレート
○ナックル
9. 名無しさん
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10. 名無しさん
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いや、ホントに
11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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足がもつれてこけたら即死亡っぽいのに急ぎすぎでしょ
14. 名無しさん
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15. 名無しさん
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栗城は、自分でカメラ持ってたぞ!
16. 名無しさん
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17. 名無しさん
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18. 名無しさん
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落ちたら尾張だろうな。
19. 名無しさん
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20. 名無しさん
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21. 名無しさん
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何度も上って練習しているだろうな。
コースも入念に調べているだろうから、
走っていけるんだろうな。
撮影のために数Take繰り返しているのかも。
カメラマンは別ルートOrヘリで待ち構えていたのだろう。
すべては想像だが。
22. 名無しさん
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撮影中にスタッフが転落死したくらい危険な場所だ
麓の町に集まった観光客が、双眼鏡や望遠鏡で登山の様子を見ながら、何人死ぬか賭けている様子がシュールだった
23. 名無しさん
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撮影のためにクライマーに部分的に再度登ってもらうのはありえない。
カメラマンはロープ張り巡らして空中でまってる
24. 名無しさん
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DNAからして違うんだろうなぁ
25. 名無しさん
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つまり通常のクライミングでどれだけアンカーに時間をかけているかってことだ。
ほんと、命がけだな。
いつ死んでもいいつもりでないとこんなこと出来ねぇよ…。
26. 名無しさん
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27. 名無しさん
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下りは尾根を使った一般ルートでしょうね。
マッターホルンは一般ルートがないのでラッペリング。
>>15
栗城さんもベースには大量のスタッフ抱えてますよね。
それに、2ndキャンプまでのルート工作はスタッフがやってるし、天候が悪化したらありえないぐらいのマージンを取ってすぐに撤退してます。
そもそも、あの高所で撮影しながら登れる余裕がよくありますねと訊きたいところ。
>>20
天候がよければ、通常のやり方でも1日で抜けられる可能性がありますが、雪が降るリスクや天候が悪化するリスクがあるので、それを見越してビバーク用のセットを持っていくことになるから重くなります。
ざっと計算すると、ダブルロープで6kg、安全確保用のカム1セットとピトン10枚・クイックドロー10本・スリングで8kg、ビバーク用のツェルト・防寒着(又はシュラフカバー)で1kg、水作り用のコッヘルとコンロで1kg、食料品で500g、それに装備しているクランポンが1kgちょっととアックスが1kg、ザックが1kgにヘルメットが500gにハーネスが300gと。
ロープとガチャ類は2人分なので半分にするとしても、1人あたり12kgくらいは背負って動く(又はその分をセカンド以降が荷揚げする)ことになるから、さらに動きは遅くなります。
2日かける人はこんな感じになってるはずです。
実際には、クランポンやアックスを研ぐためのヤスリとか修理用品とか電池とかを持って行ったりもしますし、ルート上使うことがないと分かっているプロテクションを減らしますけどね。
この動画の荷物を見た限り、ツェルトとテルモスと非常食とピトン数枚くらいしか入れてないんじゃないかなという感じですから、10kgくらいは違うと思いますよ。
28. 名無しさん
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コレがフリークライミングに見えるのか?適当なこと言うなよ。
29. 名無しさん
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30. 名無しさん
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フリークライミングは前進の為に道具を使わないって意味でのフリーだけど、フリーソロは前進の為にも安全確保の為にも道具を使わないって意味だから微妙なところですよ。
アックスとクランポンは使っているけど、エイドクライミングという意味での「前進の為の道具」は使ってないですからね。
厳密に言えば、フリークライミングでクライミングシューズを履いたらフリーではない訳で、冬期登攀に必須なアックスとクランポンを使ってもフリーソロの意味でのフリーは使ってもいい気がしちゃいます。
※ちなみに、コメ読んでくれる皆様向けにエイドクライミングを解説しておくと、登れない部分が出た時に、岩にプロテクションを打ち込んで、そこに繋がるロープやアブミ(縄梯子状のもの)を使って前進するものです。
日本の分類では、その道具を使った支点の不安定度と動作の危なさで分類されます。
アメリカの分類では、体重しか支えない支点(=前進には使えるが落ちたらアウト)がどのくらい続くか(=最悪どれぐらい墜落するか)で分類されています。
31. 名無しさん
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装備持たなくて、降りる時同じように降りるのは無理そう。
32. 名無しさん
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登山家の恥! と言ってやろうかと思ったのだけど、
調べてみると
アルパインスタイルをする人=アルピニスト
というわけでは全然ないんだね。
33. 名無しさん
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34. 名無しさん
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35. 名無しさん
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全然言いたいことが解らないのだが?アックスって前進のための道具でしょ?使ったらどう見てもフリーじゃない。
またクライミングシューズはフリークライミングでも、使っても良いとされているから、使用してもフリークライミングだよ。
あとフリーソロってロープなどの安全確保手段を一切使わずにフリークライミングすることだからね?ロープレスでもフリークライミングじゃないとフリーソロじゃないから。
36. 名無しさん
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37. 名無しさん
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38. 名無しさん
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39. 名無しさん
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ええもん見させてもろたわ
40. 名無しさん
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めちゃくちゃ綺麗やん
41. 名無しさん
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42. 名無しさん
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>>アックスとクランポンは使っているけど、エイドクライミングという意味での「前進の為の道具」は使ってないですからね。
おそらく根本的に勘違いをしている、自分の力で体重を支えて登れば、道具を使用してもフリークライミングという意味ではない。
フリークライミングのフリーは道具の直接的使用が無いという意味でのフリー(フリーハンドと一緒、コンパス使用して円描いたらフリーハンドじゃないでしょ?)直接手と足で岩を掴んで岩を登るという意味。(但しシューズは別)その上で、フリーソロは安全確保手段を無くしたものだから、本来ならチョークバッグとシューズだけで登るはず。
ようつべとかでフリーソロで検索してみ?誰もピッケル使ってないから。つーか動画にスピードソロとは書いてあるけど、フリーソロとは書いてない。
43. 名無しさん
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44. 名無しさん
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45. 名無しさん
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46. 名無しさん
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とても真似出来ないけれど、見てると山に行きたくなってくる〜
47. 名無しさん
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48. 名無しさん
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詳しくは知らないが、アウトドアの雑誌で
壁にロープ張り巡らせて小さいテントを支えてた写真は
見たことある。
もちろん床の下は何も無いからめっちゃ怖そうだった。
49. 名無しさん
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50. 名無しさん
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この人ならヨセミテのエルキャップをどれくらいでいくのだろう・ミックス専門なのかなあ クランポンって言ってたけどアイス用のアイゼンもクランポンっていうんですか?
51. 名無しさん
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52. 名無しさん
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53. 名無しさん
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54. 名無しさん
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動画のコメ欄に書いてある
55. 名無しさん
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コメ欄で色々解説してくれてるのはそれはそれで面白いね
険悪な空気にならない前提ならもっとやってくださいw
56. 名無しさん
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勉強して下さい
57. 名無しさん
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