背負った子供の数にも驚いたものの、さらに驚くべきは柵の上という細い道を歩いているということ。
一瞬危険な時があったけど、これで落ちたりしたら一蓮托生というか、一網打尽というか・・・。
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どうしても背中に人を乗せたくなかった馬の最終手段
ヒツジの背中で波に乗るシープサーフィンを思いついた子ヤギ
子は親の背中を見て育つ、親の鏡のような存在 Children See. Children Do.
A Mothers Balancing Act - PetTube.com
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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でも、子供たちのために頑張るオポ(`・ω・´)
6. 名無しさん
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犬とか猫に襲われるから、塀や電線を移動に使っている。
朝方とか夕方に電線を伝ってる姿は可愛いよ。
7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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いるなあ。カワイイ!
10. 名無しさん
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ちなみに子供が、母親におんぶするのはオポッサム(他の動物は、しません。)だけです。
11. 名無しさん
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釣り針でかいぜ
12. 名無しさん
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オポッサムの妊娠期間は12日ぐらい、最短記録なんだって!
それだけ。
>>1、なんだか知らないけど塀の上とか歩きたがるみたい。
それより、有袋類なのになんでアメリカにいるのかどなたか教えてください。
13. 名無しさん
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ターゲットのアライグマは捕まらずオポッサムが何回か捕まった。
あいつらマヌケだと思うよ。
14. 名無しさん
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哺乳類がいなかったオーストラリアでは有袋類が生き延びた。
15. あい
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オポッサム(野生?)が、家の屋根裏に住み着いただけは聞いた事ないので初耳です。
私の場合外で親子の白猫(母親と子猫。)が、来てそのまま住み着いていたずらして困って罠を仕掛けたのですが、一回目は罠の設置のミスで失敗しました。
二回目と三回目は、掛かったのは関係ない猫ばっかりでした。
なお、今は新しい所を見つけたのか来なくなりました。