2枚の鉄をくっつけて熱し、叩き伸ばしては折りたたみ、また熱して叩き伸ばしては折りたたみ・・・・。
こうして、幾重にも折り重なった層が美しいナイフが出来上がるんだそうな。
2個目、3個目は日野浦司さん作のナイフや鉈の映像。
ダマスカス鋼を鍛える動画ないかなーと思って探してたら見つけた動画で、4個目以下は海外の鍛冶職人によるダマスカス鋼製造の映像。
銃夢とか好きだと、ダマスカス鋼にも妙に思い入れしちゃうよね。
日野浦司の鍛地造りHD版
日野浦司作 黒鍛地ねじり『雲流』副鉈
味方屋作鞘鉈の切れ味を試してみた
Making damascus steel
Forging and Twisting Damascus Steel
Random Cut Twist
日野浦司作 黒鍛地ねじり『雲流』副鉈
味方屋作鞘鉈の切れ味を試してみた
Making damascus steel
Forging and Twisting Damascus Steel
Random Cut Twist

この記事へのコメント
※コメント欄が表示されない場合、ブラウザの設定やアドオンを確認してみてください。
※URLや特定の単語を含むコメントはすぐに反映されず、確認後に公開されます。
1. 名無しさん
返信する
こんなの持ってたら、いろんな物を切りたくなっちゃうよ!!
2. 名無しさん
返信する
3. 名無しさん
返信する
ダマスカス包丁を作ってる会社
4. 名無しさん
返信する
ライトセーバーだと思ったのは
おれだけじゃないはず・・・
5. 名無しさん
返信する
6. 名無しさん
返信する
7. 名無しさん
返信する
奇遇だな俺もだ
8. 名無しさん
返信する
作るショーとしてだけ生きているのかね
壊れないものを沢山作っても意味無いでしょ
9. 名無しさん
返信する
わかんねぇよ
もしかしたら、銃弾とか軍刀作ってるかもよ
10. 名無しさん
返信する
ああ言った刃物は生き物と同じだから手入れしないとすぐにダメになる
使うたびに手入れをして切れ味が悪くなったら砥ぐ
そう言った事をしないと刃こぼれする
11. 名無しさん
返信する
お前、・・・後ろで母ちゃんが引いてるぞ
12. 名無しさん
返信する
13. 名無しさん
返信する
すごいなぁ・・・
ああいうものを更に、丁寧に使える人がうらやましい。
14. 名無しさん
返信する
同じ方法で。
しかし鉄とニッケルの間にホウ砂を撒くのは解るが
なぜ表面に撒くんだ?
15. 名無しさん
返信する
雲竜美しいですなぁ
廃れさせてはいけない伝統文化ですね
16. 名無しさん
返信する
17. 名無しさん
返信する
18. 名無しさん
返信する
本当のダマスカス鋼の精製方法はもう残っていないんだっけ?
昔の日本刀みたいに。
19. 名無しさん
返信する
あるあるw
20. 名無しさん
返信する
21. 名無しさん
返信する
実用品じゃなくて芸術品という扱いだった。
職人製作の道具は趣味の世界で生き残るしかないようだ。
22. 名無しさん
返信する
23. 名無しさん
返信する
十分すごいことだと思うがなぁ
24. 名無しさん
返信する
25. 名無しさん
返信する
伝統製法って言い換えるとハンドメイドの一点品で製作者も重文指定の人だったり将来的にそうなる予定の人が大半で、言い方が悪いけどやかん程度でも数万〜数十万円する品物になってしまうからね
*ただし市販の物と比べると過剰なまでに高性能
今時100円でも買える恐れのあるものに100倍以上のお金をかけるとなれば嗜好品とされてもしかたが無いよ
26. 名無しさん
返信する
27. 名無しさん
返信する
形あるものはどんなものでもいつかは壊れる。刃物も使ってるうちに土に戻るんだよ。目に見える速さでは見えないけれど確実に土に戻る。
28. 名無しさん
返信する
どこでそんな勘違いをしたか知らんが
日本刀はちゃんと今でも作れるぞ。
刀鍛冶に昔ながらの玉鋼を作ってるところがある。
昔みたいな切れ味が作れないとは言われるが
そもそもその話だって明確な根拠があるわけでもない。
ホントに水や空気が昔と違うから変化したのか
生活様式が変わって筋肉のつき方が違うのか
そもそも戦もなくなって実戦の仕方が違うのか
刀が変化したんじゃなくて人が変化してるんじゃないかってね。
29. 名無しさん
返信する
30. 名無しさん
返信する
31. 名無しさん
返信する
銃刀法違反のためおいそれと作れないが、超硬合金を使用した刀は通常の刀の3倍以上の切れ味を見せたという
32. 名無しさん
返信する
33. 田無しさん
返信する
タタラ製鉄による玉鋼の製法を手本にして、「ヤスキハガネ」という鋼材を
作っている。日本で砂鉄を原料にした製鉄所は、ここだけらしい。
この鋼材からカミソリを作っているが、かなり評判が高いそうだ。
日本刀の材料を使っているのだから当たり前というか贅沢な話である。
34. 名無しさん
返信する
軍刀が優れていた?
軍刀といえば粗悪品というのが一般的じゃなかったか?
35. 名無しさん
返信する
36. 名無しさん
返信する
37. 名無しさん
返信する
だいたい300年周期で玉鋼の材料は異なってるので現存する生成方法は伝統的なものとは違う古刀に分類される物の中には年代によっては絶妙な配分でチタンが入ってるものまで有る
>>34
貧乏人に支給された軍刀はグラインダーで削りだした粗悪品で折り返しすらされていない飾り物
金持ちの持っていた軍刀は刀工が作ったもので自腹で購入
38. 名無しさん
返信する
ウーツはるつぼの中でかき混ぜることであの縞模様が出来ていたという
39. 名無しさん
返信する
これはガンダム製造工場か?www
このおっさんまさか・・・・・・・・
40. 名無しさん
返信する
41. 名無しさん
返信する
でもお高いんでしょう?
42. 名無しさん
返信する
43. 名無しさん
返信する
もの知らないのなら偉そうに言わないほうが良いよ。恥かくだけだから。
江戸期以前の所謂古刀の作成方法は失伝してるんだよ。
だから現在の刀鍛冶の人達が古刀復古を目指して研究してる。
44. 名無しさん
返信する
すごいな、まじでw
45. 名無しさん
返信する
ガンダムの武器→ビームサーベル
フォースとセットでブルンブルン鳴る剣→ライトセーバー
なんか混ざってると悶々するんで…
46. 名無しさん
返信する
不死の部分をたたいてみた
UREEEEEEEEE!!
47. 名無しさん
返信する
48. 名無しさん
返信する
49. 名無しさん
返信する
ちなみにウーツ鋼は1.6%らしい
ただ、銃夢のダマスカスはこの作り方だな
50. 名無しさん
返信する
ゆっくり冷えるときにできる結晶がないってだけで性質は同じだ
51. 名無しさん
返信する
海外でウーツダマスカスの再現成功した人が2名ほどいるらしいよ。
一人は確かすでに亡くなってたと思うが。
>>34
物によっては古刀期の名刀並に使えるものも多かったよ。
戦後に当時の物はステンレス製で粗悪品とかいって邪険にした人達がいただけ。
他には日本刀残すために玉鋼使って折り返し鍛錬しなきゃ認めないって事になった。
まあ、大人の事情ってやつだね。
>>43
一部解明されてるんだけどね。
五ヶ伝全部は分からないだろうけど、材料と基本的な製法については大体分かってきてるし戦中に軍部や専門家が解明しようとしてた。
今でもその資料は残ってるよ。
52. 名無しさん
返信する
知ってる知識ひけらかしたがる名人様っているんだな
54. ウブロ ブラックマジック スーパーコピー
返信する
スーパーコピーブランド人気特集専門店!
ブランドスーパーコピーN級品バッグ・財布・時計・アクセサリー・水着販売専門ショップ!
ブランド アクセサリーコピー人気特集 、
日本直営店最高級激安高品質ブランドアクセサリースーパーコピーN級品販売通販!