空気圧を変えることによって一部を膨らませたり、へこませたりして様々なデザインが可能で、タッチパネルのような柔軟性を供えつつも、ボタンのように「押しているという感覚」を人間に伝える事もできるのだ。
表面の素材は透明なゴムのようなものだから、画像を投影することができたり、光の透過具合なんかでマルチタッチ入力がデバイスに伝わりやすいことなんかも利点なんだとか。
カーナビもこういう風に操作できる部分が盛り上がってくれたら、機械が苦手な人にとっても分かりやすいかもしれないね。
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この記事へのコメント
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1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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穴空いたら大変そう
3. 名無しさん
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いらね
用途を固定し多様性を無くしてる
4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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あれはそんなにいいものじゃない
6. 名無しさん
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タッチパネルのほうが応用が利くでしょ
7. 名無しさん
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もっと発達したら
液晶画面で点字が表示できるように
なるかもね
8. 名無しさん
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耐久力無さそう。
9. 名無しさん
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10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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14. 名無しさん
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15. 名無しさん
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タッチパネルと並列に比較するのはナンセンスでしょ。
色だけでなく、形も含めて変更できるってのは
インターフェースとしては面白いと思う。
16. 名無しさん
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17. 名無しさん
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発想も全然いいとは思わない
18. 名無しさん
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でも現状じゃ普通にボタンと変わらない
19. 名無しさん
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いいと思うけど、これでは駄目だろう。