そんな絶望的な状態のプロペラ機を操縦して無事に着陸させている、コックピット視点の映像なのだ。
エンジンが止まっても滑空して操縦できて、近くに滑走路がある状態でよかった。
情報:名無しさん
【関連】
空中で右主翼がもげたF−15戦闘機を操縦し、無事帰還したパイロット
これ以上ないくらい完璧な緊急事態の胴体着陸
In-cabin view of a dead stick landing after propeller shatters
【関連】
空中で右主翼がもげたF−15戦闘機を操縦し、無事帰還したパイロット
これ以上ないくらい完璧な緊急事態の胴体着陸
In-cabin view of a dead stick landing after propeller shatters

この記事へのコメント
※コメント欄が表示されない場合、ブラウザの設定やアドオンを確認してみてください。
※URLや特定の単語を含むコメントはすぐに反映されず、確認後に公開されます。
1. 名無しさん
返信する
2. 名無しさん
返信する
こういうケースを想定して何度も
訓練するから、まあ普通に出来るんだと。
動画が一部始終あるのは珍しいわな。
3. 名無しさん
返信する
意外と難しい。
ゆっくり落ち着いて操作すれば、
それほど難易度は高くもないんだけど。
(この場合、滑走路も近くにあったしね)
多分、この「ゆっくり落ち着いて」が一番難しい。
4. 名無しさん
返信する
推力が無いと直下に落下するから、あえて急降下して推力稼いで、落下直前で機首あげてフワリと着地?
こんな感じ??
5. 名無しさん
返信する
6. 名無しさん
返信する
7. 名無しさん
返信する
「プロペラが壊れ、エンジンも停止した軽飛行機を不時着させるコック…」って途切れてたから、
セガールさん!!と思ったけど違った
8. 名無しさん
返信する
まぁそんな感じ。
急降下で稼いだのは推力じゃなくて速度だけど。
9. 名無しさん
返信する
10. 名無しさん
返信する
11. 名無しさん
返信する
普通に上空何メートルで命が懸かってる訳だからな
この状態でどれだけ訓練どおりに出来るかだな
12. 名無しさん
返信する
緊張から解き放たれた感が…
てか、計器のブザー音とか無いんだな。
13. 名無しさん
返信する
14. 名無しさん
返信する
15. 名無しさん
返信する
16. 名無しさん
返信する
多分レーサーか展示飛行か訓練かなんかのP-38。
映像は91年の事故らしい。さすがにレーサーだけあって
エンジン止まっても冷静だ。まさに神。
17. 名無しさん
返信する
18. 名無しさん
返信する
19. 名無しさん
返信する
その例えは無理がありすぎる。
ブレーキの壊れた車での対処方法と言ったほうが、
ニュアンスはより近い。
でもP38なら双発だから
両方ペラが壊れたとは考えにくい。
片方は推力が残ってたんじゃないの?
(それはそれでやっかいだが、基本技術といえば基本)
20. 名無しさん
返信する
21. 名無しさん
返信する
22. 名無しさん
返信する
プロペラ壊れた瞬間に普通なら脳がフリーズするだろ
23. 名無しさん
返信する
一旦スピードを落とすと上げれないから、最後の最後で急降下+エアブレーキかと思った。
24. 名無しさん
返信する
「基本」とかマジうざいw
25. 名無しさん
返信する
自衛隊のヘリパイが記者輸送中に火山灰すってオートローテーション普通にやってたのは惚れた。
26. 名無しさん
返信する
俺みたいなヘタレは、不時着場所を探すだろうし。