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太陽系の惑星の上でジャンプしたらどれくらい跳べるものなのか、分かりやすく視覚化したシミュレーション

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太陽系の惑星の上でジャンプしたらどれくらい跳べるものなのか、分かりやすく視覚化したシミュレーション

太陽系の惑星の上でジャンプしたらどれくらい跳べるものなのか、分かりやすく視覚化したシミュレーション
地球上で50センチの高さまでジャンプできる人が、太陽系の他の惑星、準惑星、衛星の上でジャンプしたらどうなるのかをシミュレーションした映像。

太陽に近い惑星から順にジャンプの高さ、その惑星の特徴を紹介しつつ、間に月、ケレス、ガニメデなどの衛星、準惑星を挟んで紹介。

気体で構成されていて、地表に降りられない惑星では、足場を用意してジャンプ。

20センチしかジャンプできない木星とか、実際どんなものか体感してみたい。

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投稿日
2021/05/02

なぜこんな形に?生卵が10日間かけて結晶化する様子を撮影したタイムラプスが美しくも興味深い

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なぜこんな形に?生卵が10日間かけて結晶化する様子を撮影したタイムラプスが美しくも興味深い

なぜこんな形に?生卵が10日間かけて結晶化する様子を撮影したタイムラプスが美しくも興味深い
生卵が10日間かけて結晶化する様子を撮影したタイムラプス映像。

白身の外側から徐々にヒビが入っていき、さらにヒビとヒビの間が円形に形作られていくのが不思議。

腐敗せずに綺麗に結晶化するこの環境、温度や湿度がどの程度なのかも気になる。

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投稿日
2021/04/30

暗闇の中でも輪郭がくっきり。米陸軍の新型ナイトビジョンを通してみた世界

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暗闇の中でも輪郭がくっきり。米陸軍の新型ナイトビジョンを通してみた世界

暗闇の中でも輪郭がくっきり。米陸軍の新型ナイトビジョンを通してみた世界
アメリカ陸軍の第7歩兵師団が装着した、新型のナイトビジョン、ENVG-B(強化暗視ゴーグル)を通して見た視界。

ホコリだらけの場所や煙の中、地下や照明のない場所でもターゲットを認識できる融合サーマルイメージャーという機能があり、人物や重火器の輪郭をハッキリ捉えることができる。

暗がりで見やすいというだけでなく、ゲームのように現実感が薄くなりそうなのも、兵士にとっては利点かもしれない。

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投稿日
2021/04/30

ひねったラチェットストラップの耐荷重は半分になる ←本当かどうか実験してみた

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ひねったラチェットストラップの耐荷重は半分になる
←本当かどうか実験してみた

ひねったラチェットストラップの耐荷重は半分になる ←本当かどうか実験してみた
貨物輸送などで使う荷締めベルト、ラチェットストラップがひねられた状態だと、風の影響による振動が減ることに気づいたジェイソンさん。

一方で、ひねりが加わったラチェットストラップは耐荷重が半分になってしまうという話も聞くので、実際の所はどうなのかを実験することに。

同じラチェットストラップを使い、「ひねらない状態」「1回ひねった状態」「4回ひねった状態」「10回ひねった状態」「1回結んだ状態」「濡らした状態」でそれぞれ耐荷重を比較。

4回程度のひねりでは強度は変わらず、濡らすと少し強度が下がり、10回ひねると大幅に下がり、1回結ぶと極端に下るという結果に。

とりあえず結ぶのだけは絶対に避けたほうがいいみたい。

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投稿日
2021/04/29

2年間でここまで技術が向上したぞ!という、超人ハルクの粘土細工比較

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2年間でここまで技術が向上したぞ!という、超人ハルクの粘土細工比較

2年間でここまで技術が向上したぞ!という、超人ハルクの粘土細工比較
2019年に製作した超人ハルクの粘土細工が左、2021年に新たに製作した超人ハルクの粘土細工が右。

2年間でこれだけ技術力が向上したというのがよく分かる比較映像および製作風景。

YouTubeの動画一覧を見ても結構な数の粘土細工を製作していて、たしかにこれだけ作り続け、努力し続けていれば上手くなるよなぁと思わされる。

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投稿日
2021/04/27

凄すぎて信じがたい絵描きのテクニック

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CDの前に小さな白いパネルを置き、背後のCDや壁と同じように着色していくアーティスト。

何色もの絵の具を調合し、徐々に本物へと近づけていく。

完成品が凄すぎて、一連の作業を見ていたのに「何かトリックがあるのでは?」なんて思ってしまう。

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投稿日
2021/04/27

根本をいくら動かしても、先端は空中の一点を指し続けるという不思議な構造

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根本をいくら動かしても、先端は空中の一点を指し続けるという不思議な構造

根本をいくら動かしても、先端は空中の一点を指し続けるという不思議な構造
ペン状のパーツの先端部分は空中の一点を指し示し続け、根本の部分を動かしても先端は動かない、新設計の球体フレクシャー・ジョイント。

この構造は、空中に浮いている一点を中心に、三次元的に回転する仕組みで、ボールジョイントに変わる高精度なジョイントとして、宇宙船などへの応用が考えられるとのこと。

シンプルな構造なのにしっかり機能を果たしていて素晴らしい。

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投稿日
2021/04/27

吸うと声が低くなる六フッ化硫黄。もっと声が低くなるペルフルオロブタン。

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吸うと声が低くなる六フッ化硫黄。もっと声が低くなるペルフルオロブタン。

吸うと声が低くなる六フッ化硫黄。もっと声が低くなるペルフルオロブタン。
ヘリウムガスを吸うと声が高くなるのとは逆に、吸うと声が低くなるため「ディープボイス・ガス」とも呼ばれる六フッ化硫黄

その倍近い密度があり、吸うとさらに低い声になるペルフルオロブタン、それぞれを吸って喋る男。

ペルフルオロブタンを吸った喜びで興奮しているからか、あまり「もっと低くなった」という印象が薄いけど、どちらも人間離れした声質になっていて面白い。

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投稿日
2021/04/26

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