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普通のペンに見えるけれど、銃弾を1発込めて発射できるピストルペン

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普通のペンに見えるけれど、銃弾を1発込めて発射できるピストルペン

普通のペンに見えるけれど、銃弾を1発込めて発射できるピストルペン
外見は普通のペンにしか見えないけれど、内部に銃弾を入れ、発射することが可能なピストルペン。

中心部分を開けて弾を込め、ふたたび閉めたら先端部分を開き、頭の部分を引っ張った状態で、トリガーを押せば発射。

そういうものだと知らなければ、ボディーチェックもすり抜けられそうで、銃の所持がオッケーな国でもいろいろな法律に引っかかってそうな気がする。

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投稿日
2021/04/08

デコピンの威力を猛烈に強化する、自作のデコピン・レベルアップ装備

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デコピンの威力を猛烈に強化する、自作のデコピン・レベルアップ装備

デコピンの威力を猛烈に強化する、自作のデコピン・レベルアップ装備
己のデコピンの弱さを嘆いた男が自作した、デコピンを猛烈に強化する装備品。

中指に装着した金属製の部品は、バネの力で解き放たれて様々な物体を破壊。

驚くような破壊力でもないけれど、普通のデコピンと比べたら雲泥の差。

これをおでこに食らったらとんでもなく痛そう。

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投稿日
2021/03/30

アイアンマンのアーマーの防弾性能を知るため、チタン製のアーマーを製作。3種類の拳銃で本当に撃ってみた実験映像

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アイアンマンのアーマーの防弾性能を知るため、チタン製のアーマーを製作。3種類の拳銃で本当に撃ってみた実験映像

アイアンマンのアーマーの防弾性能を知るため、チタン製のアーマーを製作。3種類の拳銃で本当に撃ってみた実験映像
マーベル・コミックのスーパーヒーロー、アイアンマンが着ているアーマーの防弾性能がどれほどのものか知るために、3Dプリンタでチタン製のアイアンマン・アーマーを製作。

22口径弾、9ミリ弾、45口径弾の3種類の銃弾を、それぞれに対応した拳銃で発射。

最初はスチール製の板を撃ち、続いてゼラチン製のマネキンに着せたアーマーを射撃して比較。

アーマー内部に衝撃を吸収する素材を入れれば、本当にかなりの防御力が得られるってことだね。

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投稿日
2021/03/27

針のような銃弾を撃ち出す、ソビエト連邦が開発した水中用ライフル APS水中銃

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針のような銃弾を撃ち出す、ソビエト連邦が開発した水中用ライフル
APS水中銃

針のような銃弾を撃ち出す、ソビエト連邦が開発した水中用ライフル APS水中銃
1960年代にソビエト連邦が開発した、水中での使用に特化したライフル、APS水中銃

ガス圧を利用した発射機構で装弾数は26発、フルオートとセミオートの切り替えも可能で、針のような形状の弾頭は、通常の弾頭よりも水中で安定した軌道で進む。

空気中でも使用可能だけど、水中に特化した性能なので、射撃精度は著しく落ちる模様。

冷戦時代のソ連製で、特定の条件に特化した特殊作戦用武器で、スペツナズが使用していたとか、中二心をくすぐりすぎる。

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投稿日
2021/03/26

錆びついた巨大な鎖の輪を広げ、鍛造して剣を鍛える作業風景

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錆びついた巨大な鎖の輪を広げ、鍛造して剣を鍛える作業風景

錆びついた巨大な鎖の輪を広げ、鍛造して剣を鍛える作業風景
錆びついた巨大な鎖の輪をひとつ取り出し、熱して広げて棒状に。

平たく叩き伸ばしたら、剣の形に荒削りし、グラインダーやサンダーで研磨。

ワックスで型をとった鍔や、木製の握り、柄頭などを組み合わせて、長さ114センチ、刃渡り89センチの両刃の剣に。

職人さんがこれまでに手掛けたものの中で最も大変で、鍛造の工程だけで1週間以上かかったとのこと。

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投稿日
2021/03/21

犬に爆弾を背負わせて敵戦車に潜り込ませ、犬ごと爆破する対戦車犬。第二次世界大戦中に実用化されていた動物兵器

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犬に爆弾を背負わせて敵戦車に潜り込ませ、犬ごと爆破する対戦車犬。第二次世界大戦中に実用化されていた動物兵器

犬に爆弾を背負わせて敵戦車に潜り込ませ、犬ごと爆破する対戦車犬。第二次世界大戦中に実用化されていた動物兵器
第二次世界大戦中、ソビエト連邦の赤軍が考案し、他国でも採用されたことのある動物兵器、対戦車犬

犬に爆弾を背負わせ、スイッチとなるレバーを背中に設置し、戦車の中に潜り込むと、レバーが倒れて犬もろとも敵戦車を爆破するという仕組み。

短期的な戦果を上げたものの、ドイツの戦車を破壊するために計画されたのに、ソ連製の戦車で訓練したものだから、実践でも訓練通りソ連製の戦車だけを破壊したとか、火炎放射でパニックになって自陣に逃げ戻って大損害を与えたとか、被害も大きかったみたい。

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投稿日
2021/03/02

慣れればなかなかの命中精度。10メートル先のマネキンをスリング(投石紐)で狙い撃つ練習風景

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慣れればなかなかの命中精度。10メートル先のマネキンをスリング(投石紐)で狙い撃つ練習風景

慣れればなかなかの命中精度。10メートル先のマネキンをスリング(投石紐)で狙い撃つ練習風景
紐を使って石を投擲する投石機、スリングを使い、10メートル先に設置したマネキンの頭部めがけて練習する男たち。

最初は大きく外れた場所へ飛んでいた石も、回数を重ねるごとに精度が上がり、ついにマネキンに大きな穴を開けるまでに。

古代の戦争では、弓矢よりも投石機の方が有利な点も多かったと聞くけれど、普通に石を投げられても怖いのに、これは確かに恐ろしい。

【関連】
樹皮を編んで投石器を自作、投石訓練を繰り返す原始生活お兄さん
古代の攻城兵器、トレビュシェット(平衡錘投石機)の小型化キットが面白そう

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投稿日
2021/02/25

リボルバーは正しく持たないと危険だという基本知識

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リボルバーは正しく持たないと危険だという基本知識

リボルバーは正しく持たないと危険だという基本知識
回転式拳銃、リボルバーは正しく持たないと大怪我をしてしまうというのがよく分かる射撃実験。

リボルバーの横に折りたたんだ紙を添えて射撃すると、爆風で紙はバラバラに弾け飛んでしまう。

もしもこんなふうに左手を添えてしまったら、想像するだけでも恐ろしい事に。

射撃開始は2:00以降から。

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投稿日
2021/02/17

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