西部劇でお馴染みの転がる丸いアレ、タンブルウィードの生態が面白い
冬の終わりごろに芽吹き、スクスク成長して夏には丸い形を作り、秋になると枯れて根元が切り離され、風に吹かれて転がっていき、移動中に種を撒き散らす。

西部劇の決闘シーンでお馴染みの転がる丸いアレ、タンブルウィードの生態を紹介した映像。

そもそも、枯れていないタンブルウィードを見るのが新鮮で面白い。

タンブルウィードになる植物も色々あって、ロシアにもあるというのも初耳。

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